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たるたるカプチーノ

アルザビコーヒーを飲みながら読むFF11コラム

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2019/09/16(Mon)

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なんでもやります(学35~45)

2009/02/25(Wed)

何しろタルっ娘学者はメガネが最強すぎるから
ミニスカぐらい譲ってあげないと勝負にならないしね☆


 
…というキャッチフレーズを心の糧に上げた学者でしたが
結局ミニスカうらやましぃから酔いどれぬこでもやってます。

Cartierじゃ荷物多すぎてAFも預けっぱなのが残念だから
62まで上げて倉庫で眠ってるデザートブーツ履かせて
酔ぬこさんの普段使いジョブにしていきたい('Д')


学者はちょっと前に上げたばっかりなんで
レベル上げの内容もほとんど代わり映えしないけども
ひとつ大きく違ってるのありました。レベルシンクの存在だ。

後衛は得てしてLV40以降、
ヘイストとリフレという二大回復要素の壁にぶちあたります。
自分でリーダーすればどうとでもなるけど
上からいくらでも引っ張ってこれる現状で誘われ待ちは厳すぃ…
でも代わりに誘われる時にはユニークな編成だったりするので
なんかこれはこれで楽しめるかな~と思ったりするのです。





【脅威の7レベル差パーティ】

LV35のとき、ヒュム♀詩人さんに声をかけられました。
狩場は過去ロンフォとのこと。
私がリダしてたら東アルテパに行ってしまいそうですけど
初めての過去狩場提案によく分からんながらもウキウキ着いて行ったのです。

構成は竜シシ詩学(竜/戦、詩/忍)、しかも5人でやるらしい。
この詩リダ、見かけによらずアグレッシヴだ…!

で、誘われるときレベルシンクの話をされなかったのと
メンバーの中で私のレベルがダントツ低かったので、
てっきり私基準でシンクするものだと思っていたのですよ。
でも狩り始めたらとてとてのはずのコリブリから2ケタしか経験値が入らない。
あれ、これ何かのバグ…?とチャットする前にパーティ編成を見てみたら
LV41の詩人リダが基準になっていた(´∀`;)
しかも2戦目でレベルが上がり、脅威の私だけ7レベル下パーティ。

確かにレベルシンク実装前に自分でリダした時は、
ゼロよりは少しでも稼げた方がいいと
白の自分だけがLV4下なパーティを作ったこともあるとは言え
特に説明もなく7レベル差はさすがにびっくりだ。
詩人の時も私だけLV5下のシンク組まれそうになったことあるけど
そういうの流行ってるのかしら…

若干ショボーン(´・ω・`)な気持ちになりつつも
ドーピングで少しでも差を埋めりゃいいかと皇帝リングとアニバリング連投。
持っててよかったアニバーサリーリング。


 ↑皇帝&アニバ使ってなんとか6差


その後、私が36になったあとは6人パーティになり
シンクも無事私基準にしてもらえたのでほっとしましたw
たぶん最初から過去ロンフォ狩りするつもりだったんだろうけど、
私しかシンク基準になりそうな人がいなくてそうなったんでしょうね。

そして6人目メンバーにからくりさん合流。
この白マトン君がまたすばらしい。弱体も回復もやってくれるし
何より学者本体より弱体がよく入るww
【メインウェポン】【回復】はどう見てもマトン君です!



…と色々と驚いたパーティでしたが終わってみたらLV35→42目前でした。
詩リダは見た目も物腰も柔らかそうな人でしたが
それに似つかわない大胆なパーティ作りには跪かずにはいられなかった。





【ちっちゃいマナバーンパーティ】

スコハ着たシーフさんからLV21のレベルシンクに誘われました。
「構成は今、ナシ黒黒です」と言われた時点でミミズやるんだなと思った。

集まってみると、LV21のナイトさん以外は皆LV40~60でしたが
それはさておき6人集まると構成はナシ黒黒学学。
しかしミミズではなくカニをやるらしい。

え~低レベルの精霊ダメなんて大したことないし
ブリスキもグラビデもないのにきつそう!と一瞬思ったのは
自分でリダして黒を上げた時、自分の火力の無さを痛感したせいでしたが
これが意外と悪くなかったのです。


 【戦闘】シフさん釣り→ナイトさん挑発→精霊ふるぼっこ。
 その間シフさん不意したり、ナイトさんケアルしたり。



一発あたりの精霊ダメが大したことないから、開幕挑発でタゲ維持できてるし
ヒーリングも思ったよりは時間かからない。
低レベルは黒や学者があまりまくることも多いし、
これは良いことを教えてもらいましたわ~('∇')

しかしけっこう珍しいパーティで面白いと思うのに
パーティ会話はシフリダと私以外、とてもとても静かなのでした…
昔、ボヤーダレベルで自分で黒PT作った時もそんな感じだったけど
黒PTって退屈なのかしらん?ヘイト気にせず精霊撃てる数少ない機会なのにな。


そんな静かなパーティで、ちょっとほっこりした出来事は
途中どこからともなくやってきた
クフィム警備巡回中らしき外国人のタル赤さんでした。



マナバーンパーティが珍しいのか
プロテスIVを何回も何回もかけてくれました…
誰かレベルが上がるとそのたびに【おめでとう!】と言ってくれるので
私もタル赤さんにエモしてみたり、こっそり囲むように座ってみたり。



【回復魔法】【気をつけてください。】【また会いましょう!】
って何回も言うんだけど戦闘が始まると心配になるのかなかなか立ち去らないw
実はタル赤さんもこの状況まんざらではないのではないか。

…って思ってたら
そろそろ1時間は経とうかって頃にさすがに行ってしまいましたけどw

パーティ終わってみたらLV42→46目前になってました。
酔ぬこさんでも早くAF着て、桜の下で入学式撮影したいです(´∀`)


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No.228|レベル上げ記(2周目)Comment(0)Trackback(0)

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